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【Patch4.36】 禁断の地エウレカ:パゴス編

皆さんパゴスってますかー?
私はお盆期間に身体ボロボロにしながらEL35にしました。
とりあえず現状のメインジョブである白魔のEWを作成したりしまして。

身の回りも落ち着いたのでこの際だからブログの広告消すために感想文でも書くかな、と。



禁断の地エウレカ:アネモス編で得たフィードバックはどこへ?
まず、最初に言いたいのはこの点について。
アネモス編も実装当時は散々な言われようで今回と同じくフォーラム大炎上でした。
しかしEL20のカンスト者が増え始めた途端にその評価はテノヒラクルーしました。
NMが美味しすぎたのでノの民しときゃカンスト余裕だったわけですしね。

ただ吉田P/Dとしてはその点については想定外だったらしく、
後のプロデューサーレターLIVEで想定外だったという旨の発言をしてます。


じゃあパゴス編ではどうなったのか?というと…
まずNMの総体数が激減しました、低レベル帯のNMがそもそも少ない。
緩和されたので特定のNMを除きNM自体はよく沸くようになりましたが……。
NM討伐時の経験値もヤケクソ気味にまさかの「3倍」に調整(調整って何だっけ?)



で、一番重要な成長武器作成コンテンツとしての側面ですが。

アネモス編ではEL20になってしまえば後は比較的簡単にアネモス武器の作成が可能でした。
パズズ自体も沸き条件が判明してからは新島でもなければほぼ狩られている状態でしたし。
ですが今回は成長武器作成の過程に必ずある輝き集めも加わっているので超がつくほど面倒くさい。

輝きを集めるだけならまだしもそこにNM討伐でしか手に入らないパゴスクリスタルも500個必要。
輝きを集めることで作成可能な混合エーテルも31個必要と結構な数が要求されます。
アネモス武器の背景色が青で今回のエレメンタルウェポンは背景が紫なので、
レアリティの関係上難しくしたのでしょうがアネモス編と比べても落差がありすぎでは…?と。

もちろんそう簡単にポンポンと成長武器作れても味気ない気はしますが、
パゴス編の実装時期を考えればIL370の武器なんぞ出し渋る意味がわかりません。
どうせ次のPatch4.4で新しい新式とトームストーン実装でIL370なんてすぐ使わなくなるのに。
恐らく2ヶ月、3ヶ月の命のエレメンタルウェポンにそこまでの労力を避けるか?と言われると…。

ただ今後のことを考えるとサブステータスの調整ができて、
トームストーン武器よりマテリア穴の数も多い武器…になると思うので先行投資ですね。



アネモス編では全ジョブ分作れるぐらいにはアネモス編に通い詰めましたが
さすがにパゴス編にはそこまでの熱意を燃やせそうにないです。
なので各ロールから1ジョブを選んでそのジョブのEWを作っていこうと思います。

とりあえずヒーラー枠は白魔のを作ったので後は戦士の斧と黒魔の杖かな('ω

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